黒のサーヴァントは来なかったな、臆病者め
存外やるじゃねえかマスター
了解だ、マスター
俺だけじゃなく自分も囮になるとかマスターも大概にイカれてるな。気に入った!
ってことは?
しっかし、せっかく敵の懐に飛び込んだのに誰も襲ってこないんだな
いやー!これいい感じだ!悪いなマスター
あ、その前に頼みがある
少しだぞ!少しだけな!
そ、そりゃどうも…。俺もマスターが堅物に阿る類の者じゃないと分かって安心した
あのセミラミスって女は母上と同じ匂いがした。つまり絶対に信じちゃいけない類の女ってことだ。
ただの直感だ
マスター、何故あいつらと手を組まなかった?
嫌な匂いがする…このままいさせてくれ
は?
教会?
さーて敵はどこだ?マスター
あぁ!頼むぞマスター!
選定の剣…かつて騎士王が抜いた剣に挑戦させてほしい
聖杯の力で王になる気はない
あの王は認めようとしなかった。俺の才能も何もかもな。だから思い知らせてやったのさ。あんたの治世には何の意味もなかったってな!
このモードレッドこそがかの騎士王の唯一にして正統なる後継者だ
俺は円卓の騎士に収まる器じゃない
次に俺を女と呼べば、俺は自分を制御できん。分かったか?
陰気な場所で召喚しやがって…ネクロマンサーか?
はぁ…気持ちは分かるんだけど、ここで全力使われても困るよー
ねぇ満足したー?
ごめんごめん!なんか怒らせちゃったみたい…
よ~し!フランちゃんだね!
次、君は?
よろしくケイローン!
君は?
僕の名前はアストルフォ!クラスはライダー!
今は味方じゃん?だったらさ真名を名乗り合った方が効率がいいと思うんだ!
召喚されたみんなで自己紹介しようよ!
私は、できるだけ一生懸命に、できるだけよくやったのだ。誰もこれ以上にはできない。
この理論が受け入れられるのには種の進化と同じだけの時間がかかりそうだ。
有利な個々の変異を保存し、不利な変異を絶滅すること これが自然淘汰である。
私は名声を得るために自分の道から1インチなりともはずれたことはなかった。
原因を探求し続ける力が、人を発見者にする。
I am not the least afraid to die
死ぬことは、ちっとも怖くない。
An American Monkey after getting drunk on Brandy would never touch it again, and thus is much wiser than most men.
ブランデーを飲んで酔っ払ったことのあるアメリカザルは、もう二度とそれに手をつけようとはしない。人間よりはるかに頭がいいということだ。
I love fools’ experiments. I am always making them.
愚者の実験が好きで、私は常にそれを行っている。
Ignorance more frequently begets confidence than does knowledge: it is those who know little, not those who know much, who so positively assert that this or that problem will never be solved by science.
無知というのは、しばしば知識よりも確信に満ちている。科学によってこれやあれやの問題を解決することは絶対にできないと主張するのはきまって知識がない人である。
A scientific man ought to have no wishes, no affections, – a mere heart of stone.
科学者は希望や愛情を捨てて、石の心を持つべきだ。
Lol
名台詞を言ってみた
よろしくイケボでごめん
?
似てない
似てないです
対して似てない
対して似てない
対して似てない
五条悟の挙式紫のシーンの声です