いえいえ、そんなもったいないことするわけないでしょ
やり方が拙いんです。 あなたは50万がかかった勝負では2回同じ手を出した。 何かあると思うのが当然でしょう?
気付かないとお思いですか? みなさん早乙女さんにご協力なさっているのでしょう? 今までの投票から言って全員ということはないでしょうが、10人か万全を期すなら20人といったところでしょうか。
大きな勝負は心が湧きますよね
もしかして怖気づいてしまわれましたか?
だからよいのではないですか。 ギャンブルの本質は狂気でしょう? 資本主義の世の中では金は命も同然。 命を運否天賦に任せるなど正気の沙汰ではありません。 にも拘らず、カジノに人が集まるのは命を懸ける狂気に人は快感を覚えるからです。 であればギャンブルは狂っているほど面白い! さぁ、賭ケグルイましょう!
即金で1000万
早乙女さん、もう1ゲームだけ続けてもよろしいですか?
次は2枚掛けでお願いします
いえいえ、勝負はこれからですよ
もう一度50枚いきましょうか
どちらにしろ負けでしたね
いえいえ
では次は50枚でお願いします
では2枚で
楽しそう!是非やってみたいです!
どういうギャンブルなんですか?
ふふふふふふ…それはそれはとっても楽しみですね
ポーカーとか麻雀とか一通りルールは分かりますよ
ここは素晴らしい学園ですね。転校してきて良かったです
鈴井さん、よろしくお願いしますね
皆様初めまして。蛇喰夢子と申します
我が名はモードレッド!騎士王アーサーペンドラゴンの唯一にして正統なる後継者。 さあー問おうか、お前が俺のマスターか!?
お前は…
素に銀と鉄、礎に石と契約の大公。手向ける色は赤 告げる。汝の身は我が元に 我が命運は汝の剣に 聖杯の寄るべに従い この意 この理に従うならば応えよ 汝三大の言霊を纏う七天 抑止の輪より来たれ 天秤の守り手よ!
俺は掴めるのか…いや、やってみるさ
俺は掴めるのか…
ええ、これで始まります。私たちの戦争が…
先程連絡がありまして赤側のマスターがルーマニアに到着したようです
うん、となれば、あちら側も動き出すな
どうした、マスター
あーそうだ、監督役は誰だ
明日をも知れぬ我が身でね
前金代わりにあれを貰えるか?
3分くらい待てよ
少し考えさせてくれ
2つ目の質問だ。残り6人のマスターについて教えてくれ
良く分かった、これなら触媒としては問題ない
聖杯大戦
2つ質問がある
つまり7人のマスターの1人になって聖杯戦争に参加しろってことか?
正気か?本来の人格を保てないはずだ
ダーニックの顔は俺も知っているが、こいつ、60年前から姿が変わっていないのか?
ユグドミレニアか
冬木の大聖杯、あれが見つかったのか!?
なに
それはまた大胆だな
だが、あれはとっくの昔にシステムが崩壊したはずだ
過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の1騎になるまで争う
当然、知ってるさ
依頼を聞こうじゃないか
おう、若者。召喚科学部長ロッコ・ベルフェバンの部屋を探しているんだが心当たりはあるかい?
こい、赤のセイバー
剣よ 道を
宝具か、フッいいだろうマスターの許可も得たこちらも宝具で対抗させてもらおうか 仕置きの時間だ。紛い物に相応しい最後を遂げるがいい。 いくぞ。黒のセイバー。
所詮、紛い物にはそこが限界か
それでも最良を誇るセイバーのクラスか
チッ、もどきふぜいが
ああ。今から僕達が目にするものは神々でさえ見た事のない…未知だ!
…サラマンダーウールは装備せずに行く。全員3分後に出発する
ならばなぜその冷気が僕達の元へ伝わってこない?
ゼウス・ファミリアの記録によれば59階層から先は氷河の領域、と記されていた
いったん休息を取ろう。椿。全員の武器の整備を頼む
行くなアイズ!こちらには椿もラウルもいる。正規ルートで58階層を目指すんだ。 あっちにはとっておきに行ってもらうからさ。
ベート!転身しろ!西のルートに迂回する!
いや。既に捕捉されている
52階層からは補給もままならないと思ってくれ
51階層は一気に突破する。雑魚には構うな。例の新種の接近には警戒しろ。総員戦闘準備。 行け!ベート!ティオナ!
鍛冶師として椿にも同行してもらう。以上だ
レフィーヤ?
では明日51階層以降に進むパーティーを発表する。僕。リヴェリア。ガレス。アイズ・ベート・ティオネ・ティオナ。 それからサポーターとしてラウルとレフィーヤ。
それも何体も同時にね
ああ。これで敵がアイズに執着する理由もはっきりした
行け!アイズ!
待ってたんだよ。言わせないでくれ
アイズ!力を溜めろ!全力の一撃で君が決めるんだ!他の者は最善を尽くしアイズを奴の所まで送り届けろ! 僕も全力で行く!魔槍よ!血を捧げし我が額を穿て!ヘル・フィネガス!
行くぞ!
ラウル!椿は後方支援を!残りの者は僕と来い!レフィーヤ!君もだ! リヴェリア。ガレス。ここで終わりか? ならそこで寝ていろ。僕は先へ行く。
リヴェリア。ガレス。ここで終わりか?
ラウル!椿は後方支援を!残りの者は僕と来い!レフィーヤ!君もだ!
それともベル・クラネルの真似事は君達には荷が重いかい?
あのモンスターを討つ! 君達に勇気を問おう!その瞳には何が見えている!恐怖か?絶望か?破滅か?僕の目には倒すべき敵、そして勝機しか見えていない! 退路など元より不要だ!この槍を持って道を切り開く!パルゥムの女神・フィオナの名に誓って君達に勝利を約束しよう!ついてこい! それともベル・クラネルの真似事は君達には荷が重いかい?
あのモンスターを討つ!
待てベート。まだ…何かある
総員リヴェリアの結界まで下がれ!
リヴェリア!結界を張れ!ラウル!椿!レフィーヤ!敵の詠唱を止めろ
待て!親指の疼きが止まらない…何かが来る!
総員戦闘準備!
ふざけやがって!違うって言っただろさっき!
裏なんだよ!こっちはお前はよお!
物事にはねえ!裏と表があんの!入口と出口があんの!
あたしが違うって言ったら違うんだよ!
女「あたしが違うって言ったら違うんだよ!」 男「はい」 女「あたしが違うって言ったら違うんだよ!」 男「はい」 女「物事にはねえ!裏と表があんの!」 女「入口と出口があんの!」 男「はい」 女「裏なんだよ!こっちはお前はよお!」 男「はい、あ、ああ・・・」 女「ふざけやがって!」 女「違うって言っただろさっき!」 女「違うって言ったら違う方向きゃあ良いだろ!」 男「はい」 女「バーカ!」
そんなつもりはなかったんです~~
次は民進(党)に名簿でも売るかな~ そんなつもりはなかったんです~~ そんなつもりはなかったんです~~ でも名簿が勝手にコピーされて~ なぜか~ 吉田(※)の事務所に送られちゃったんですうううう~~~ ※豊田氏の選挙区の民進党候補 そんなつもりはなかったんです~ そんなつもりはなかったんです~~~ 全然そんなつもりは、ないんです~ そんなつもりが、なかったら~ そんなつもりがなかったらいいの~ そんなつもりがなかったら~~~ お前の娘が交通事故に遭って轢き殺されて死んでさ、 轢くつもりはなかったんですって言われたら腹立たない?
本を読んでも、物語や歴史に聞くところからでも、真実の恋は滑らかに運んだためしがない。
恋ってのは、それはもう、ため息と涙でできたものですよ。
不幸というものは耐える力が弱いと見てとるとそこに重くのしかかる。
避けることができないものは、抱擁してしまわなければならない。
敵のため火を吹く怒りも、加熱しすぎては自分が火傷する。
誠の恋をするものは、みな一目で恋をする。
成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはいけない。
人の傷を笑うのは、傷の痛みを感じたことのないやつだ。
所詮は人間、いかに優れた者でも時には我を忘れます。
自然でない行いは、自然でない混乱を生む。
今望んでいるものを手にして、何の得があろうか。それは夢、瞬間の出来事、泡のように消えてしまう束の間の喜びでしかない。
今は、男らしさも腰をかがめて礼儀正しさに成り下がり、勇気も相手を誉める言葉を争うだけ。男という男は舌の先だけになってしまった、気の利いたことを言う舌に。
険しい丘に登るためには、最初にゆっくり歩くことが必要である。
輝くもの、必ずしも金ならず。
快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれたやさしい、なつかしい看護婦である。
音楽が何のために存在するかさえご存知ないらしい。勉強や日々の仕事が終わった後、疲れた人の心を慰め元気づけるために音楽はあるのではないか
運命とは、最もふさわしい場所へと、貴方の魂を運ぶのだ。
悪口を言われて我が身を正すことの出来る人間は幸せと言うべきだ。
まったく想像力でいっぱいなのだ。狂人と詩人と、恋をしている者は。
ほどほどに愛しなさい。長続きする恋はそういう恋だよ。
とじこめられている火が、いちばん強く燃えるものだ。
たとえ小さな斧でも、数百度これを打てば堅い樫の木も切り倒せる。
お前は、他人のなかにある自分と同じ欠点をむち打とうとするのか。
あなたがたとえ氷のように潔癖で雪のように潔白であろうとも、世の悪口はまぬがれまい。
慢心は人間の最大の敵だ。
豊かさと平和は、臆病者をつくる。苦難こそ強さの母だ。
備えよ。たとえ今ではなくとも、チャンスはいつかやって来る。
天は自ら行動しない者に救いの手をさしのべない。
戦いを交えるに当たっては、その唯一の目的が平和にあることを忘れてはならない。
正直なほど富める遺産はない。
人は心が愉快であれば終日歩んでも嫌になることはないが、心に憂いがあればわずか一里でも嫌になる。人生の行路もこれと同様で、人は常に明るく愉快な心をもって人生の行路を歩まねばならぬ。
小雨はいつまでも降り続くが、大嵐はあっという間だ。早く馬を走らせるものは、また早く馬を疲れさせもする。
弱いものを救い上げるだけでは十分ではない。その後も支えてやらなければ。
失敗の言い訳をすれば、その失敗がどんどん目立っていくだけです。
事情が変われば己も変わるような愛、相手が心を移せば己も心を移そうとする愛、そんな愛は愛ではない。
今後のことなんかは、ぐっすりと眠り忘れてしまうことだ。
言葉が役に立たないときには、純粋に真摯な沈黙がしばしば人を説得する。
橋は大水のときの川幅より長くなくともよい。いま必要なものの用に応じてこそ、格好がよいというもの。役に立つことが、まず肝要だ。
頑固な人には、自ら招いた難儀がいちばんよい教師になるにきまってます。
何もしなかったら、何も起こらない。
王者に安眠なし。
安心、それが人間の最も近くにいる敵である。
ものを言わぬ宝石のほうが、どんな人間の言葉よりも、とかく女心を動かすものである。
ぼんやりしている心にこそ恋の魔力が忍び込む。
のんき者は長生きする。
どうせ年をとるなら、陽気な笑いでこの顔にシワをつけたいものだ。
お前の光は、今、何処にある。
あの人は本当は頭がいいから阿呆の真似ができるのね。上手にとぼけてみせるのは、特殊な才能だわ。
無学は神の呪いであり、知識は天にいたる翼である。
望みなしと思われることもあえて行えば、成ることしばしばあり。
不運ばんざい!運の女神に見放され、この世の最低の境遇に落ちたなら、あともう残るのは希望だけ、不安の種も何もない!
天使にも似た悪魔ほど人を迷わすものはない。
他人もまた同じ悲しみに悩んでいると思えば、心の傷はいやされなくても、気は楽になる。
生みの親をないがしろにするようでは、自然にもとり、人の道を守れるはずはない。
人より早く成功する奴は、ダメになるのも早い。
人とは何か?寝て食うだけが取り柄なら、獣と同じその一生。
習慣も大事だが、なかには守るより破ったほうがいいものもある。
嫉妬に御用心なさいまし。嫉妬は緑色の目をした怪物で、人の心を餌食にしてもてあそびます。
時というものは、それぞれの人間によって、それぞれの速さで走るものなのだよ。
今晩一晩は我慢しなさい。そうすれば、この次はこらえるのが楽になる。そして、その次はもっと楽になる。
後悔する!それこそ卑怯で女々しいことだ。
賢明に、そしてゆっくりと。速く走るやつは転ぶ。
喜怒哀楽の激しさは、その感情とともに実力までも滅ぼす。
過ぎ去った不幸を嘆くのは、すぐにまた新しい不幸を招くもとだ。
俺は名誉なんかほしくない。名誉は葬式の紋章にすぎない。
暗闇はなく、無知があるのみ。
まず計画はよく行き届いた適切なものであることが第一。これが確認できたら断固として実行する。ちょっとした嫌気のために、実行の決意を投げ棄ててはならない。
愛は万人に、信頼は少数に。
ひとつの顔は神が与えてくださった。もう一つの顔は自分で造るのだ。
どうとでもなれ、どんな大嵐の日でも、時間は経つ。
「また汚れ仕事か……まぁいい。いつものことさ」
お前は熊から逃れようとしている。しかし、その途中で荒れ狂う大海に出会ったら、もう一度獣の口のほうに引き返すのか?
いかに美しいものでも行為によっては醜怪になる。腐った百合は雑草よりひどい臭いを天地に放つ。
Love is blind, and lovers cannot see the pretty follies that themselves commit.
恋は盲目で、恋人たちは恋人が犯す小さな失敗が見えなくなる。
There is nothing either good or bad, but thinking makes it so.
物事によいも悪いもない。考え方によって良くも悪くもなる。
Poor and content is rich and rich enough, but riches endless is as poor and winter to him that ever fears he shall be poor.
貧乏でも満足している人間は金持ち、それも非常に金持ちです。しかし、大金を持っている人でも、いつ貧乏になるかと恐れている人間は、冬枯れのようなものです。
The better for my foes and the worse for my friends.
敵のおかげでいいめを見、友だちのおかげで悪いめを見てるところだ。
To be, or not to be: that is the question.
生きるべきか、死ぬべきか。それが問題だ。
There is a tide in the affairs of men. Which, taken at the flood, leads on to fortune,Omitted, all the voyage of their life. Is bound in shallows and in miseries.
人の成すことには潮時というものがある。うまく満ち潮に乗れば成功するが、その期をのがすと、一生の航海が不幸災厄ばかりの浅瀬につかまってしまう。
How far that little candle throws his beams! So shines a good deed in a naughty world.
小さなろうそくがなんと遠くまで照らすことか!このように、善行も汚れた世界を照らすのです。
There’s beggary in the love that can be reckoned.
計算された恋は卑しいものだ。
Love sought is good, but given unsought, is better.
求めて得られる恋もよいものだが、求めずして得られる恋のほうが、なおのことよいのである。
Present fears. Are less than horrible imaginings.
眼前の恐怖も想像力の生みなす恐怖ほど恐ろしくはない。
So may the outward shows be least themselves; The world is still deceived with ornament.
外観というものは、一番ひどい偽りであるかもしれない。世間というものはいつも虚飾にあざむかれる。
The worst is not, So long as we can say, ‘This is the worst.’
「これが最悪だ」などと言えるうちは、まだ最悪ではない
O, how this spring of love resembleth. The uncertain glory of an April day!
恋の始まりは晴れたり曇ったりの4月のようだ。
The miserable have no other medicine but only hope.
不幸を治す薬は希望より外にない。
One sorrow never comes but brings an heir. That may succeed as his inheritor.
悲しみは独りではこない、必ず連れを伴ってくる。その悲しみの跡継ぎとなるような連れを。
All the world’s a stage, And all the men and women merely players. They have their exits and their entrances, And one man in his time plays many parts, His acts being seven ages.
全世界は一つの舞台であって、すべての男女は、その役者にすぎない。それぞれ舞台に登場してはまた退場していく。人はその時々にいろいろな役を演じる。舞台は年齢によって七幕に分かれているのだ。
