この戦いもじき終わるかと思うといささか寂しいな。 英霊として多くの戦場を経験したが、この戦いは特別だ。 人類を救うなんて大きすぎる話だが、君が戦う以上オレも負けてはいられない
ん? ……偶に一人称が変わるのはなんでかだって? あぁ……そ、そうか、無意識に溢れてしまうようだな……気を抜くと地が出るというか……オレという呼称は若い頃の癖みたいなものなんだ
調子がいいじゃないか。少しは自信が持ててきたんじゃないか? 結構。その意気だ。オレも及ばずながら手を貸そう
サーヴァントがどんな生活を送っているかだって? そうだな……召喚されてからは、君たちとそう変わらない。 サーヴァントごとに個体差はあるが、食事や睡眠を楽しみにする者もいる。 私? 私は……まあ食事は楽しんでいるよ。 主に作る側で、だが
新米マスター……いや、新米魔術師か。 気持ちはわかるよ。 無力な自分をもどかしく思うだろうが、今はじっくり進むことだ
誕生日おめでとうマスター。今日一日、無様なところは見せられないな
ん……何か起きたようだ。厄介ごとでなければいいが
聖杯に興味はないよ。願いの一つもない、つまらない男だと思ってくれ
嫌いなものか? 未熟な自分はまだ直せるが、未熟な思想は我慢できないな。 あ、いや、君の話じゃない。こちらの話だよ、マスター
休日にやること……? 武器いじりと……だいどこ、水回りの整理、といったところかな
サーヴァントのクラスに相性があるように、英霊そのものにも相性がある。 私の場合、金色のアーチャーと青いランサーがそれだ。 くれぐれも、同じチームに入れないでくれ
サーヴァントといえど好き嫌いはある信頼に足る采配を願いたいものだ
契約だからな。どんな命令であれ、とりあえず話は聞くさ
そろそろ出陣だ。準備はできているかね
もう少し手こずると思ったのだが……
決意も覚悟も足りなかったな
私の、敗北だ
深手を負ったか
ぐっ!
やってくれる!
I am the bone of my sword.---So as I pray, unlimited blade works.
もらったぞ!
せい!
はあっ!
ふっ
魔力を回せ。決めに行くぞマスター!
いいだろう
ふん
よし
トレース・オン
くせが悪くてね
全霊でお相手しよう
懲りない連中だ
見事だマスター。君の信頼に応えよう
これなら単騎でも戦えそうだな
魔力の底が上がってきたな
そろそろ本領発揮といこうか
まだまだ、気を緩めないことだ
サーヴァント・アーチャー。召喚に応じ参上した
信じられん……。以前から災難体質だと思っていたが……まさか、女神に取り憑かれるとは。 よほど波長が合っていたんだな……。 素直じゃない系女性の原点というやつか。
regnum caelorum et gehenna(レグナム カエロラム エト ジェヘナ) 築かれよ、我が摩天! ここに至高の光を示せ!
我が才を見よ…万雷の喝采を聞け…座して称えるがよい…黄金の劇場を
奏者よ、この剣、そなたに捧げよう
ゆくぞ! 童女謳う華の帝政(ラウス・セント・クラウディウス)!
罪科の剣よ、ここに!
聖者の傷よ、嘆きとなれ!
忠義……大儀である
赤セイバー「ミューズの加護を! 至高の芸術を守りたまえ!」
天よ、今一度の祝福を
さあ、踊ってもらうぞ!
この剣舞、そなたに!
集え、蛇の泉よ!
聖者の傷よ、涙となれ!
聖者の傷よ、飛沫となれ!
天幕よ、落ちよ! 花散る天幕(ロサ・イクトゥス)!
余の出番だな。花散る天幕(ロサ・イクトゥス)!
今のは、そなたにも責任があるのだぞ!
無様を見せた……許すがよい
油断だぞ、マスター!
何か、余に言うべきことはないか?
見事だ! それでこそ余の奏者!
見事な采配だった!
そなたに拍手を!
ふむ、よしとしよう
風と消えよ
健闘したな
芸がない
大儀である
余の勝ちだな
失せるがよい!
すまぬ……生きよ、マスター……
なんという失態か……
うぅっ!
程度があろう!
その隙……逃さぬ!
続く!
気が効くな
期待に応えよう!
赤ランサーめ、しばらく見ない間に技量が増しているではないか これは・・・余も油断してはおられん ボイトレ専用ルームを作るのだ!マスター!
もらったぞ!
受けるがよい!
余は楽しい!
見事だ奏者よ!
そこを動くな!
打ち砕く!
堅いな!
はっ!
無礼な!
返上するぞ!
出直せ!
させぬ!
さて
無粋だな
ふっ!
たぁっ!
やっ!
共に勝利を!
任せよ!
よい気合だ
見ているがよい!
行くぞマスター!
よい、始めよう
死の使い手とは丁度よい。 いずれ越えねばと思っていた仇敵、ここで乗り越えてやろう!
奏者よ、そなたに我が最後の勝利を……我が剣のすべてを…… 愛すべき勇者に捧げよう!
よく言った王の卵よ沈まぬ太陽はないのだと我が剣を以って知るがよい
慈悲だ。その凶拳、その執念、今度こそ断ち切ってやろう
我が仇敵よ、槍を取れ
闘士よ、矛を取れ。我が奏者に替わり、そなたらの挑戦に応じよう
恐るべき暗殺者よ……その凶拳、ここで断つ!
さあ、最古の大物を倒すぞ、マスター
余と貴様は、出自的に相容れぬ
童女を諌めるのは気が進まぬが……これも戦いだ。覚悟するがよい
ほう、正面から斬り合うか。宗旨替えか、アーチャー
つまらぬ腐れ縁はここで断ちきるとしよう
分かるか、これが情報を奪われるという事だ!
存分に舞うとしよう
奏者よ、我が真名を!
オリンピア・プラウデーレ! 門を開け! 独唱の幕を開けよ!
そなただけは守り切る
すまぬ、調子が出ぬ
そんな顔をするな、余を信じよ
ジリ貧だぞ、マスター
余はつまらぬ
立て直すがよい
愛い奴め
見せ場だな
任せるがよい
迷うな、自信を持て
悪くない。むしろ良い
よい指揮だ、マスター
ああっ、もう……纏わりつくな!
蹴散らす!
ゆくぞ!
いざ!
去れ。すでに敗北した者に上る舞台はない
ふむ、遠慮なく参るが良い
やや客受けが悪そうだな、これは
任せよ! 一蹴に伏してくれる
始めよう、マスター
ふっ、華のない面構えよな
では、戦いを吟じるとしよう
奏者よ、指示を
ん?これは収穫の予感がします。様子を見に行きましょう!
あなたの指示は気持ちが良い。不思議と温かな気持ちになります。 私の剣がいくばくかの力になるのなら、全霊を以てあなたの力になりましょう、マスター。
マーリンを知っていますか?いたずら好きの大魔術師ですが、頼りになる人物です。 彼が味方にいれば、心強いのですが。
ですが。そうですね、少しだけ夢に見ることもありました。 もし王の剣を抜かなければ、私はどんな人生を送っていたのだろうかと
なぜ男装していたのか、ですか? 私の時代では、王権は男性のもの。 そもそも、少女の身では何も守れなかったのです。
人類を救う戦いです。私たちの責務は何より重いものです、マスター。
出陣ですか?では、お供いたしましょう!
聖杯探索には思うところがありますが、それも過去のこと。悪しきものであるのなら、正すまでです。
日々修練ですよ、マスター。
嫌いなものもあまり思いつかなくて。お恥ずかしい。
好きなもの。すみません、あまり思いつきません。
サーヴァントはマスターに従うものですが、互いに信頼し合えると良いですね。
問おう、あなたが私のマスターか
赤い外套のアーチャー彼と共に戦う時が来るとは嬉しくもあり悲しくもあります。 本人がどのような人生を辿ったとしても、あの英霊は戦いづづける運命にあるのですね。
あの言動もそのうち慣れますよ、まぁ私は慣れませんでしたが
彼はその色々と問題のある英霊ですがその実力は頂点の1つでしょう
英雄王とまで契約するとはたいしたものです。
Lol
名台詞を言ってみた
よろしくイケボでごめん
?
似てない
似てないです
対して似てない
対して似てない
対して似てない
五条悟の挙式紫のシーンの声です
